ESCO事業とは、削減される水光熱費の中からエスコへの支払いが発生する契約方式です。ESCO事業を活用することで、初期導入費なしでの省エネが可能となります。さらに当社の社名の由来にもなっているESCO事業は、国や地方自治体の補助金とまく組み合わせれば、より大きな省エネ効果・費用対効果を生み出すことが可能です。電力を削減したいが、イニシャルコストはかけたくないというお客様に注目のサービスです。
- 初期導入費0
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直近3年間のエネルギー使用量を基に削減量を算出し、
そこで計算される料金の中からエスコへの支払いが生じます。
- 削減はエスコが保証
- 削減効果をエスコが保証しますので、万が一削減が提案通りでない場合にはエスコへの支払額が減額されます。
- 施設全体をより効果的に省エネ
- 最も効果の高い手法・サービスを用いて施設全体を効果的に省エネいたします。
企業が省エネを行う際には、設計→工事→運用という3つのステップがありますが、それぞれが別の業者が担当したり、そもそも省エネ効果の保証や検証が行われないため、削減効果を享受できているかわかりません。
ESCO事業ではエスコが削減を保証・検証を行ないます。設計~運用までワンストップでエスコが管理いたしますので、導入コストを抑えて最新の省エネ手法を適用可能なサービスです。
設計、工事、運用はそれぞれ別の業者が行ない、
省エネ効果の保証や検証が行われない。
設計~運用迄ワンストップでエスコが行ない、
省エネ効果の保証や検証も行われる。
国や地方自治体の補助金を活用することにより、費用対効果をさらに大きくすることが可能になります。補助金を使用することで、お客様の取り分を増やしたり、契約年数の短縮も可能になります。もちろん補助金の申請業務もエスコが代行いたします。
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対 象 : 既存の民生建築物 
補助金内容 : 対象経費の1/3、(中小企業は1/2) 上限は5,000万円 
ESCO事業の導入にあたってはエスコは調査代無料で行なっております。





