2026.04.17
「マンション管理新聞」4月15日版に、高圧受電マンションの保守点検に対する記事が掲載されました
株式会社マンション管理新聞社(東京都中央区 社長:山本和広)が発行するマンション管理の専門紙『マンション管理新聞』の2026.4.15版に、高圧受電マンションの保守点検に関する記事が掲載されました。
団地型やタワー型など一部の大型マンションでは、電力会社が用意した受変電設備を経由せず、自ら設備を設置・運用する「高圧受電方式」を採用しています。
この方式は、低圧受電に比べて一般的に安価な料金形態で運用できるメリットがある一方で、設備の維持メンテナンスを自らの判断と責任でおこなわなければならないという側面も併せ持っており、その維持管理には可視化されていない課題が多く潜んでいます。
管理組合にとっても負担になってしまいやすい保全コストに対して、株式会社エスコでは改修工事のみならず、法定点検やコスト削減による資金捻出、さらには長期予算計画の立案までワンストップサービスを提供しています。
詳しくは、下記記事をご参考くださいませ。
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老朽化を放置すると波及事故の危険性もございます。
マンションの計画的な維持管理と更新は、ぜひエスコにご相談ください。
