GLOSSARY用語集

CO2削減ポテンシャル診断事業

しーおーつーさくげんぽてんしゃるしんだんじぎょう

解説:

CO2(しーおーつー)削減ポテンシャル診断事業とは、CO2削減ポテンシャル診断事業及び低炭素機導入事業に対して補助金を出すとした制度です。この取り組みは、CO2の排出量を削減することを目的として行われています。

CO2削減ポテンシャル診断事業による補助金の対象となる事業の範囲は広く、民間企業や一般社団法人、地方公共団体などが対象となります。なお直近年度の二酸化炭素の排出量(年間)が50トン以上で3,000トン未満であることも条件のひとつとなっています。

詳しい内容は弊社HPにて取りまとめしております。
https://www.esco-co.jp/service/co2diagnosis/

なお、令和3年度以降は、名称・内容が変わり「工場・事業場における先導的な脱炭素化取組推進事業(SHIFT事業)」として実施されます。

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